絶対あきらめない英語コラム[2007/1/27]


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絶対あきらめない英語コラム  
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             ★  目次  ★    VOL.876 2007/1/27
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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1(翻訳)

  ★ 編集後記


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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1(翻訳)
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 サラが妊娠をしているとメルマガに書きましたら、ある読者の方から
 メールをいただきました。

 (S子さん、ありがとう)

 サラは、そのメールに触発され、新しいコラムを書き始めました。


 今回のコラムは、我が家がテーマです。




 音声はポッドキャスティングで、ご提供します。
 http://zettai.seesaa.net/

 しかし、iPodがなくても、iTuneがなくても、簡単にダウンロード
 できます。ご心配なく!!





And Baby makes Five

Part 1


"Mommy, Me and Miyachu are Best Pals!" said Hikaru, running up to
me in the kitchen and pulling Miyabi with him by the hand.

"Right Miyachu?" he asked her.

"Yeah," said his little sister agreeably. She didn't quite
understand what he meant, but it sounded good, and she usually likes to
agree with him.

"That's wonderful," I told him.

Their two little faces beamed up at me, and then Hikaru
turned to Miyabi.

"Let's go play with our Buzz Lightyears," he told her.
"Oooooh! Ok, Chuchu!" she said back, and off they ran.





そして、赤ちゃんで5人目です


『マミー、僕とミヤチュウは、最高の仲間だよね!』と、ヒカルは台所に
いる私に向かって走ってきて、そしてミヤビを引っ張ってきながら言いました。

『そうだよね、ミヤチュウ?』と、ヒカルはミヤビに聞きました。

『ヤー』と、彼の小さな妹は喜んで言いました。 彼女は、彼が何を言って
いるのかあまり分かっていませんでしたが、それはまあ良いでしょうって感じ
で、そして彼女はたいてい彼に同意するのが好きなのです。

『いいわね』と、私は彼に言いました。

彼らの2つの小さな顔が、私に向かって輝いていました。そしてヒカルは、
ミヤビに向きました。

『バズ ライトイヤーで遊ぼう』と、彼は彼女に言いました。

『オー! OK、チュウチュウ』と、娘は返事をし、彼らは走って行きました。




★今週の音声は、こちらです(↓)
http://zettai.seesaa.net/article/31446397.html


音声ファイルをダウンロードする時に必要な、ユーザー名とパスワードは、
こちらのアンケートに答えて下さった方に、無料で差し上げます!!
http://zettai.seesaa.net/article/8893418.html




 昨年末から今年にかけて、新しいプロジェクトを始めました。

 友人の中西さんと一緒に、そしてサラも巻き込みました。(笑)

 その名も、『トモネット英語塾』。

 そのままの名前です。(笑)

 ホント。


 先行販売は、あと数時間で終了します。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 

 ということで、中西さんからこの塾の説明をしてもらいますね。

 それじゃ、中西さん、よろしくお願い致します。




ハイ、中西です。

絶対あきらめない英語コラムの読者の皆さん、

元気に英語勉強してますか???



今月は、28日からちょいと勉強をしに
長野へ行ってきます。


いやーしっかし、ここ最近、
パイロット関係で少しドタバタして来ました。


何で日本の空ってのはこーもややこしいのか、
半分、自暴自棄(ヤケなることね。)になりそう(苦笑)。


ややこしいってのは、
所謂、「法規」ってやつね。


で、

僕がやっているのは、「放棄」ってやつ(笑)。


まま、空の話は僕と浮田さん(←パイロット仲間ね 笑)
以外はきっと退屈だと思うので、そっと置いといて


今日は、夢を実現させるための、


やろうと思えば、だれーにでもできる、
そんな方法をこっそり紹介しようと思います。


英語レポートなのに、
読みようによってはそうでもない(笑)。


いや、それだけじゃなく読み手によっては、
意味不明、或いは「あーなるほど」なと、


恐らく、竹を割ったように
見事にスパッと分かれると思います。


お楽しみに。


それでは、今日も行ってみよーーー♪






3回読んでね。(笑)。








1.僕が次々と夢を達成できるワケ。




長くなるので、いきなり本題(笑)。



僕が次々と夢を達成できるワケ。



実にシンプル。たったのこれだけ。



それは・・・。




誰でも「腹決め」さえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分の夢にコミットメントさえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


本当に望む夢ってのは、実現可能。
格好よく言えば、「鉄則」ってやつだね。


シンプル イズ べストではなく、
シンプル イズ ホントウニ ベスト(笑)。



ただ、僕自身がそうは言っても、
なっがーい間、まったく信用できなかった張本人。


そんな馬鹿な話があるわけがないって、
そう思ってたよ。マジでさ。


だって、もし腹決めするだけで、
夢を実現することができれば、


不安や愚痴を言う人はいないはずだから。


家から一歩外に出たら、みんな高級車に乗っている。
そんなことって普通はありえないよね。


普通は。


だから、



誰でも「腹決め」さえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分の夢にコミットメントさえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


夢を実現させることは、可能であるっていう
そんな意味不明な定義を、


僕は真っ向から嘘だって否定しようと思った。


でも、今こうして振り返ってみると、
実体験を持って、僕は体感することができた。



・サッカーの世界で、
・パイロットの世界で、
・英語の世界で、
・インターネットの世界で、




そして、こうも思った。



「あーなるほど。そういうことか。」と。


本で読んだこと、
セミナーで聞いたこと、
上司から聞いた話、
自分が勉強したこと、



これが実のところ、
ただ単に知識を入れているだけだったということ。


英語の本を読んだり、

教材を買っては止めて買っては止めての繰り返し。

そんな人が「やっているつもり、勉強しているつもり」
になるのは要するにこういうことね。


ただ、闇雲に知識の詰め込みをしているだけ。



それから、


やる気が下がったり、
モチベーションを継続できなかったり、
3日坊主で終わってしまったりと、



これもまったく同じ原則原理なんだということが
よくやく自分の言葉として最近、


スッと腑に落ちたんだよね。


至極、カンタンに言えば


行動に移さなければ、
インプットしたものをアウトプットしなければ、

自分が得た「つもり」の知識や感情は
あっという間に自分のナカで腐ってしまうということ。



例えるならば、みかん。


自分の体のナカにある沢山のみかん。


いちばん底にあるみかんを外に出さなかった
ばっかりに腐ってしまう。


で、「待ってました!」とでも言わんばかりに、
他のみかんも次々と腐っていく。


イメージとしてはこんな感じ。

わかるかな。


だから、僕の英語教材を購入した人は
極端2パターンに分かれる。


望んだ結果を出した人と
望んだ結果を出さなかった人。


出なかったのではなく、出さなかった人ね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この2パターンだけ。


それから、


僕ののレポートを毎回、
ただ何となく読んでいる人。


情報を知れば、もうその「価値」が分ったような
気になってしまっている人。


甘いよね。


誰かが、

もしかしたら何年もの経験を通して得たことを
あなたに必死で語っているのに、


それをただの一度聞いただけで、いいとか悪いとか、
使える使えないとか判断してしまう、そんな人。





欧米かっ!!(笑)。





なーんて冗談はいいとして、


あー、本当に頭のいい人がいっぱいいるんだなと
最近、僕はそんなことをつくづく痛感してます。


帰国してからは特にそう。


今は、インターネットを使って、
欲しい情報がパッと手に入るそんな時代。


これからますますその傾向は加速していくし、
ますます情報はカンタンに手に入る時代になっていくよね。


うん。


それから、「速読」。


どれだけ速く本を読めるかが、
アタマのいい証拠だと信じている人がこれまた多いよね。


アメリカでもそんなヤツは沢山いたよ。


時間をかけずにさらっと一度読んで、
目の前の情報を吸収して、


後はおきまりのように、
オークションやら古本屋に売りに走る。


で、その売ったお金でまた他の本を買う。


別に「速読」することが良いとか悪いとか
そんな低次元の話じゃなくて、


そんなふうにかき集めの情報で、
いったい何をしようというのか、


はっきり言って僕にはまったく意味不明。


例えばさ、


好きな人からラブレターを
あなたがもらったとして、


それを、「速読」で読みますか?


普通、繰り返し繰り返し読むでしょう?



と、


ここまで読んでいるあなたは、
きっとこう思うはず。



「お前はいったい何が言いたいのか?」
「アメリカに行って、とうとう狂ってしまったのか?」と。



僕はいったいこのレポートで何を伝えしたいのか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


正直に言います。


僕はこれからあなたに、
ラブレターを渡したいんです。


それは、もう熱烈で強烈な一枚を。


これからあなたにお伝えする“この手紙”が
あなたが情報を得るためだけに手に取ったならば・・・


きっと、それは熱も持たない紙切れのように
スッと風に吹かれて飛んでいってしまうだけ。


120%間違いなくね。

いや、200%間違いない。



でも、

あなたが、何かを必死で伝えたいと思っている
ここでは伝えきれない僕の魂を感じ取ってくれるために、



今から紹介する僕からの“手紙”を
真剣に読んでくれるのであれば・・・。



きっと、分ると思います。
きっと、何かがカチッと音を立てると思います。



ただ・・・。



この手紙を読むことができるのは、
今から残り、たったの「1日」だけです。


明日には、もう跡形もなく
もう聞くことも、読むことさえもできません。


文字通り、何もすることはできません。


残念ながら。



僕は、2007年はまったく新しいステージで、


これまで誰も予想だにしなかった、
そんな場所に行きます。


英語だってそう。


だから今、目の前にいるあなたに、僕が本当に
お伝えしたいことが届けばなーと思います。


煽りでも何でもなく、
この“手紙”は明日で跡形もなく“消えます”。


だから、


いますぐにこの手紙を最後まで読んで見て下さい。


いよいよ最終、先行募集枠をクローズします。
残り、あと数時間。

→ http://1eigo-tommonet.com/senkou-juku

  





僕からのラブレターを受け取った仲間たち


▽ 証拠画面

http://1eigo-tommonet.com/bbs2007-1.htm





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 今回登録してくださったみなさん、ありがとうございます!

 このコラムでは、沙羅(サラ、Sarah)先生が、常日頃感じている事を
 コラムにしています。ですので、毎週新鮮なコラムを読むことが出来ます。

 すべて“オリジナル”です。

 オレゴン州 ポートランドから、毎週お届けしています。
 政治問題から、アメリカ人の風俗習慣まで幅広いですよ!!


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【注意事項】
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 みなさんは、学生時代に上手に英語を習得できなかったと思います。
 ですので、学校で習うような形で、英語の勉強を、し直さないでください。

 失敗を繰り返すだけです。


 ですので、まず、


 1. 音声ファイルは、必ず聴いてください。

 2. 文法、単語を、気にせず読んでください。

 3. 頭の中で翻訳せず、英語の語順で理解してください。

 4. 英語のナチュラルスピードに慣れてください。


 これを繰り返す事により、必ず英語が聴き取れるようになります。


 『絶対にあきらめない』でね!!!



 “沙羅”と“とも”は、みなさんを応援し続けますよ!!!!





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