ヒカルとミヤビのおもちゃです 絶対あきらめない英語コラム[2007/1/15]


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絶対あきらめない英語コラム  
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□■― 編集前記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 ヒカルとミヤビのおもちゃです。

 このおもちゃ、何か知ってますか???


                              とも斉藤


buzz.jpg


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             ★  目次  ★    VOL.875 2007/1/15
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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1

  ★ 編集後記


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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1
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 サラが妊娠をしているとメルマガに書きましたら、ある読者の方から
 メールをいただきました。

 (S子さん、ありがとう)

 サラは、そのメールに触発され、新しいコラムを書き始めました。


 今回のコラムは、我が家がテーマです。




 音声はポッドキャスティングで、ご提供します。
 http://zettai.seesaa.net/

 しかし、iPodがなくても、iTuneがなくても、簡単にダウンロード
 できます。ご心配なく!!





And Baby makes Five

Part 1


"Mommy, Me and Miyachu are Best Pals!" said Hikaru, running up to
me in the kitchen and pulling Miyabi with him by the hand.

"Right Miyachu?" he asked her.

"Yeah," said his little sister agreeably. She didn't quite
understand what he meant, but it sounded good, and she usually likes to
agree with him.

"That's wonderful," I told him.

Their two little faces beamed up at me, and then Hikaru
turned to Miyabi.

"Let's go play with our Buzz Lightyears," he told her.
"Oooooh! Ok, Chuchu!" she said back, and off they ran.





★今週の音声は、こちらです(↓)
http://zettai.seesaa.net/article/31446397.html


音声ファイルをダウンロードする時に必要な、ユーザー名とパスワードは、
こちらのアンケートに答えて下さった方に、無料で差し上げます!!
http://zettai.seesaa.net/article/8893418.html




あなたは、どれくらい友人とメールのやり取りをしてますか??

私は、ある人と900通以上のメールを交わしています。

両親とより多いです。(笑)

(たぶん、二月には1000通を超えるでしょう。)

その人の名は、中西智裕さん、

その一番メールを交わしている中西さんから、

あなたにメッセージがありますので、ここで紹介しますね。






こんにちは。

恐らくは「はじめまして」と言った方が正しいかもしれないです。


というわけで、最初に僕の簡単な自己紹介をさせて下さい。

名前は、中西 智裕といいます。

18歳までは名古屋グランパスというところでサッカーの
ユース選手として活躍していました。

(よく偽名だとか何とかというメールが来ますが、
 正真正銘の実名です。このメールの最後に僕の顔が出ます 笑)。


僕は2006年の3月に大学を卒業して、

2006年の7月から12月に掛けてアメリカでパイロットの
訓練をしておりました。

それから2006年12月27日の慌しい中、
パイロットの訓練を終え、凱旋帰国したというわけです。

現在は、約3万人の方へ
英語メルマガを配信したり、アドバイス等をしています。

海外経験は、20歳の頃に
ニュージーランドのクライストチャーチに1年。

アメリカはフロリダ州にあるクリスタルリバーに3ヶ月。
サンディエゴのエル カジョンに2ヶ月いました。


と、ざっと箇条書きにするとこんな具合です。


いや、ざっと箇条書きにしないと、恐らくワード形式で
30ページくらいになってしまいますので、

これくらいで止めておきます。(本当にです 笑)。


それくらい波乱万丈の人生を歩んでいたわけですが、
年齢は24歳の独身男です(笑)。


で、今日はなんでこうしてメールを
“あなた”にお届けしているのかということ、


・英語が聴けるようになる。
・英語が話せるようになる。


この2つを実現可能にするための
言ってしまえば


「段階的な英語学習法」をどうしてもお伝えしたいと
思ったからなんです。


「段階的」というのは、例えば英語がまったく初心者の方でも、
ステップ形式で確実に英語力を伸ばしていく。


そんなガイドラインのような英語学習法のことです。


このあたりのことは、僕がパイロットの訓練時代に書いた
レポートに96%のことは網羅して既にお伝えしました。

(グーグルで「パイロット レポート」と検索すると出てきます。)


よかったら参考にしてみてください。





2.英語は誰でも話せるようになるのか?


答えは、Noです。

誤解を恐れずに言うと、


英語が話せるようになったら良いなぁ〜系の
他力本願的なメンタリティーの人に、

いくら何を言ってもムダなわけです。


だって、いくら僕がアドヴァイスをしても

「忙しいから、才能がないから」

お決まりの「できない理由」のオンパレード状態だから。


正に、

できない理由を挙げることで自分の現状を正当化するわけですね。


これがお決まりのよくあるパターン。


だから、この類の人種は、恐らく英語云々というよりも、
メンタリティーの問題の方がウエイトが大きいので、


答えはNoになってしまう。


だから、英語は誰でも話せるようになるのか?


という問いかけは、No。

でも、NoをYesに変えることはできる。(どっちや 笑)。


どうするかというと、

英語が嫌でも話せるようになる環境を作り出すこと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この身を置く環境(場所)さえ間違っていなければ、


英語は誰でも話せるようになるのか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この答えに対して、Noが一遍してYesに変わる。


嘘のような本当に話。


・いくら、英語の本を読みあさっても、
・1人で必死になって勉強しても、
・毎日毎日、英語を聴き続けても、


思うような英語力が手に入らないのは、

段階的な英語学習法、もしくは、
英語が話せるようになるための“環境”に

自分自身が身を置いていないから。


僕が英語力まったくゼロ、いやマイナス状態から
スタートして(バリバリの体育会系でしたので 笑)、

ニュージーランドへの留学を実現させて、
アメリカでパイロットになることの夢を実現させてしまった、

さらには、

英語学習者、3万人の方にアドヴァイスする
立場となってしまった。


そのヒミツを知りたくないですか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

残りあとわずかとなりましたが、
この手紙は上から下まで読んでおいてください。


http://1eigo-tommonet.com/senkou-juku

(あと数日で、サイトごと消えます。)






追伸

胡散臭いなと思ったあなたへ(笑)。


いつでも、ご意見、ご感想、質問メールをお待ちしております。

→ succeed_nz@yahoo.co.jp



それでも、まだ胡散臭いと思ったあなたへ(笑)。


これが僕と一緒に英語に取り組んでいる志の高い仲間たちです。


(証拠画面)

こんな人たち

→ http://1eigo-tommonet.com/nyukai2007-1.htm


現在のフォーラム(掲示板)はこんな具合。

→ http://1eigo-tommonet.com/bbs2007-1.htm





□■― 編集後記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 これ、トイストーリー(映画)の中に出てくる、バズ ライトイアーです。

 スーパーヒーローではなく、ちょっと天然が入っている、にくめない
 ヒーローです。

 しかし、ヒカルもミヤビも大好きなのです。

 それで、サラは同じおもちゃを二人に買いました。

 ちなみに、バズの足に、それぞれの名前が書いてあります。(笑)





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【はじめて登録してくださった方へ】
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 今回登録してくださったみなさん、ありがとうございます!

 このコラムでは、沙羅(サラ、Sarah)先生が、常日頃感じている事を
 コラムにしています。ですので、毎週新鮮なコラムを読むことが出来ます。

 すべて“オリジナル”です。

 オレゴン州 ポートランドから、毎週お届けしています。
 政治問題から、アメリカ人の風俗習慣まで幅広いですよ!!


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【注意事項】
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 みなさんは、学生時代に上手に英語を習得できなかったと思います。
 ですので、学校で習うような形で、英語の勉強を、し直さないでください。

 失敗を繰り返すだけです。


 ですので、まず、


 1. 音声ファイルは、必ず聴いてください。

 2. 文法、単語を、気にせず読んでください。

 3. 頭の中で翻訳せず、英語の語順で理解してください。

 4. 英語のナチュラルスピードに慣れてください。


 これを繰り返す事により、必ず英語が聴き取れるようになります。


 『絶対にあきらめない』でね!!!



 “沙羅”と“とも”は、みなさんを応援し続けますよ!!!!





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