絶対あきらめない英語コラム[2007/1/29]


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絶対あきらめない英語コラム  
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             ★  目次  ★    VOL.877 2007/1/29
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★ 第125話  And Baby makes Five   Part2

  ★ 編集後記


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★ 第125話  And Baby makes Five   Part2
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 サラが妊娠をしているとメルマガに書きましたら、ある読者の方から
 メールをいただきました。

 (S子さん、ありがとう)

 サラは、そのメールに触発され、新しいコラムを書き始めました。


 今回のコラムは、我が家がテーマです。




 音声はポッドキャスティングで、ご提供します。
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 しかし、iPodがなくても、iTuneがなくても、簡単にダウンロード
 できます。ご心配なく!!





And Baby makes Five

Part 1


I remember when Miyabi was an infant and Hikaru had just turned two.
It was a difficult time for all of us. When Hikaru was a baby, I could
sleep while he slept, but now I was up all night with Miyabi and then up
all day with him. They almost never slept at the same time, so I was
completely exhausted.


To make things worse, Hikaru missed being the center of attention.
Every time I sat down to nurse his little sister, he would throw a big
tantrum. I encouraged him to sit with us, but he would just scream at me,
or try to push Miyabi off my lap. Sometimes I'd have to put him in his
room and listen to him cry while I nursed her. Sometimes I'd cry too,
because it felt like I could never take care of either of them
as well as I should.


Then they both got sick, which made things even harder. Tomo tried to
come home earlier and help out. His support was deeply appreciated, but
there were still so many things that only I could do. I wasn't sure if
I was going to make it.





★今週の音声は、こちらです(↓)
http://zettai.seesaa.net/article/31446397.html


音声ファイルをダウンロードする時に必要な、ユーザー名とパスワードは、
こちらのアンケートに答えて下さった方に、無料で差し上げます!!
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□■― 編集後記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 この頃、朝出勤する時、結構明るくなってきました。

 昼間の温度も少し暖かいですしね。

 春近しでしょうか???





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 今回登録してくださったみなさん、ありがとうございます!

 このコラムでは、沙羅(サラ、Sarah)先生が、常日頃感じている事を
 コラムにしています。ですので、毎週新鮮なコラムを読むことが出来ます。

 すべて“オリジナル”です。

 オレゴン州 ポートランドから、毎週お届けしています。
 政治問題から、アメリカ人の風俗習慣まで幅広いですよ!!


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【注意事項】
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 みなさんは、学生時代に上手に英語を習得できなかったと思います。
 ですので、学校で習うような形で、英語の勉強を、し直さないでください。

 失敗を繰り返すだけです。


 ですので、まず、


 1. 音声ファイルは、必ず聴いてください。

 2. 文法、単語を、気にせず読んでください。

 3. 頭の中で翻訳せず、英語の語順で理解してください。

 4. 英語のナチュラルスピードに慣れてください。


 これを繰り返す事により、必ず英語が聴き取れるようになります。


 『絶対にあきらめない』でね!!!



 “沙羅”と“とも”は、みなさんを応援し続けますよ!!!!





☆感想、お待ちしています。
お知り合いの方にも、このコラム教えてあげてください。


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2003-- Copyright Sarah Kay Saito - All Rights Reserved

絶対あきらめない英語コラム[2007/1/27]


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絶対あきらめない英語コラム  
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             ★  目次  ★    VOL.876 2007/1/27
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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1(翻訳)

  ★ 編集後記


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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1(翻訳)
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 サラが妊娠をしているとメルマガに書きましたら、ある読者の方から
 メールをいただきました。

 (S子さん、ありがとう)

 サラは、そのメールに触発され、新しいコラムを書き始めました。


 今回のコラムは、我が家がテーマです。




 音声はポッドキャスティングで、ご提供します。
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 しかし、iPodがなくても、iTuneがなくても、簡単にダウンロード
 できます。ご心配なく!!





And Baby makes Five

Part 1


"Mommy, Me and Miyachu are Best Pals!" said Hikaru, running up to
me in the kitchen and pulling Miyabi with him by the hand.

"Right Miyachu?" he asked her.

"Yeah," said his little sister agreeably. She didn't quite
understand what he meant, but it sounded good, and she usually likes to
agree with him.

"That's wonderful," I told him.

Their two little faces beamed up at me, and then Hikaru
turned to Miyabi.

"Let's go play with our Buzz Lightyears," he told her.
"Oooooh! Ok, Chuchu!" she said back, and off they ran.





そして、赤ちゃんで5人目です


『マミー、僕とミヤチュウは、最高の仲間だよね!』と、ヒカルは台所に
いる私に向かって走ってきて、そしてミヤビを引っ張ってきながら言いました。

『そうだよね、ミヤチュウ?』と、ヒカルはミヤビに聞きました。

『ヤー』と、彼の小さな妹は喜んで言いました。 彼女は、彼が何を言って
いるのかあまり分かっていませんでしたが、それはまあ良いでしょうって感じ
で、そして彼女はたいてい彼に同意するのが好きなのです。

『いいわね』と、私は彼に言いました。

彼らの2つの小さな顔が、私に向かって輝いていました。そしてヒカルは、
ミヤビに向きました。

『バズ ライトイヤーで遊ぼう』と、彼は彼女に言いました。

『オー! OK、チュウチュウ』と、娘は返事をし、彼らは走って行きました。




★今週の音声は、こちらです(↓)
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 昨年末から今年にかけて、新しいプロジェクトを始めました。

 友人の中西さんと一緒に、そしてサラも巻き込みました。(笑)

 その名も、『トモネット英語塾』。

 そのままの名前です。(笑)

 ホント。


 先行販売は、あと数時間で終了します。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 

 ということで、中西さんからこの塾の説明をしてもらいますね。

 それじゃ、中西さん、よろしくお願い致します。




ハイ、中西です。

絶対あきらめない英語コラムの読者の皆さん、

元気に英語勉強してますか???



今月は、28日からちょいと勉強をしに
長野へ行ってきます。


いやーしっかし、ここ最近、
パイロット関係で少しドタバタして来ました。


何で日本の空ってのはこーもややこしいのか、
半分、自暴自棄(ヤケなることね。)になりそう(苦笑)。


ややこしいってのは、
所謂、「法規」ってやつね。


で、

僕がやっているのは、「放棄」ってやつ(笑)。


まま、空の話は僕と浮田さん(←パイロット仲間ね 笑)
以外はきっと退屈だと思うので、そっと置いといて


今日は、夢を実現させるための、


やろうと思えば、だれーにでもできる、
そんな方法をこっそり紹介しようと思います。


英語レポートなのに、
読みようによってはそうでもない(笑)。


いや、それだけじゃなく読み手によっては、
意味不明、或いは「あーなるほど」なと、


恐らく、竹を割ったように
見事にスパッと分かれると思います。


お楽しみに。


それでは、今日も行ってみよーーー♪






3回読んでね。(笑)。








1.僕が次々と夢を達成できるワケ。




長くなるので、いきなり本題(笑)。



僕が次々と夢を達成できるワケ。



実にシンプル。たったのこれだけ。



それは・・・。




誰でも「腹決め」さえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分の夢にコミットメントさえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


本当に望む夢ってのは、実現可能。
格好よく言えば、「鉄則」ってやつだね。


シンプル イズ べストではなく、
シンプル イズ ホントウニ ベスト(笑)。



ただ、僕自身がそうは言っても、
なっがーい間、まったく信用できなかった張本人。


そんな馬鹿な話があるわけがないって、
そう思ってたよ。マジでさ。


だって、もし腹決めするだけで、
夢を実現することができれば、


不安や愚痴を言う人はいないはずだから。


家から一歩外に出たら、みんな高級車に乗っている。
そんなことって普通はありえないよね。


普通は。


だから、



誰でも「腹決め」さえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分の夢にコミットメントさえすれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


夢を実現させることは、可能であるっていう
そんな意味不明な定義を、


僕は真っ向から嘘だって否定しようと思った。


でも、今こうして振り返ってみると、
実体験を持って、僕は体感することができた。



・サッカーの世界で、
・パイロットの世界で、
・英語の世界で、
・インターネットの世界で、




そして、こうも思った。



「あーなるほど。そういうことか。」と。


本で読んだこと、
セミナーで聞いたこと、
上司から聞いた話、
自分が勉強したこと、



これが実のところ、
ただ単に知識を入れているだけだったということ。


英語の本を読んだり、

教材を買っては止めて買っては止めての繰り返し。

そんな人が「やっているつもり、勉強しているつもり」
になるのは要するにこういうことね。


ただ、闇雲に知識の詰め込みをしているだけ。



それから、


やる気が下がったり、
モチベーションを継続できなかったり、
3日坊主で終わってしまったりと、



これもまったく同じ原則原理なんだということが
よくやく自分の言葉として最近、


スッと腑に落ちたんだよね。


至極、カンタンに言えば


行動に移さなければ、
インプットしたものをアウトプットしなければ、

自分が得た「つもり」の知識や感情は
あっという間に自分のナカで腐ってしまうということ。



例えるならば、みかん。


自分の体のナカにある沢山のみかん。


いちばん底にあるみかんを外に出さなかった
ばっかりに腐ってしまう。


で、「待ってました!」とでも言わんばかりに、
他のみかんも次々と腐っていく。


イメージとしてはこんな感じ。

わかるかな。


だから、僕の英語教材を購入した人は
極端2パターンに分かれる。


望んだ結果を出した人と
望んだ結果を出さなかった人。


出なかったのではなく、出さなかった人ね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この2パターンだけ。


それから、


僕ののレポートを毎回、
ただ何となく読んでいる人。


情報を知れば、もうその「価値」が分ったような
気になってしまっている人。


甘いよね。


誰かが、

もしかしたら何年もの経験を通して得たことを
あなたに必死で語っているのに、


それをただの一度聞いただけで、いいとか悪いとか、
使える使えないとか判断してしまう、そんな人。





欧米かっ!!(笑)。





なーんて冗談はいいとして、


あー、本当に頭のいい人がいっぱいいるんだなと
最近、僕はそんなことをつくづく痛感してます。


帰国してからは特にそう。


今は、インターネットを使って、
欲しい情報がパッと手に入るそんな時代。


これからますますその傾向は加速していくし、
ますます情報はカンタンに手に入る時代になっていくよね。


うん。


それから、「速読」。


どれだけ速く本を読めるかが、
アタマのいい証拠だと信じている人がこれまた多いよね。


アメリカでもそんなヤツは沢山いたよ。


時間をかけずにさらっと一度読んで、
目の前の情報を吸収して、


後はおきまりのように、
オークションやら古本屋に売りに走る。


で、その売ったお金でまた他の本を買う。


別に「速読」することが良いとか悪いとか
そんな低次元の話じゃなくて、


そんなふうにかき集めの情報で、
いったい何をしようというのか、


はっきり言って僕にはまったく意味不明。


例えばさ、


好きな人からラブレターを
あなたがもらったとして、


それを、「速読」で読みますか?


普通、繰り返し繰り返し読むでしょう?



と、


ここまで読んでいるあなたは、
きっとこう思うはず。



「お前はいったい何が言いたいのか?」
「アメリカに行って、とうとう狂ってしまったのか?」と。



僕はいったいこのレポートで何を伝えしたいのか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


正直に言います。


僕はこれからあなたに、
ラブレターを渡したいんです。


それは、もう熱烈で強烈な一枚を。


これからあなたにお伝えする“この手紙”が
あなたが情報を得るためだけに手に取ったならば・・・


きっと、それは熱も持たない紙切れのように
スッと風に吹かれて飛んでいってしまうだけ。


120%間違いなくね。

いや、200%間違いない。



でも、

あなたが、何かを必死で伝えたいと思っている
ここでは伝えきれない僕の魂を感じ取ってくれるために、



今から紹介する僕からの“手紙”を
真剣に読んでくれるのであれば・・・。



きっと、分ると思います。
きっと、何かがカチッと音を立てると思います。



ただ・・・。



この手紙を読むことができるのは、
今から残り、たったの「1日」だけです。


明日には、もう跡形もなく
もう聞くことも、読むことさえもできません。


文字通り、何もすることはできません。


残念ながら。



僕は、2007年はまったく新しいステージで、


これまで誰も予想だにしなかった、
そんな場所に行きます。


英語だってそう。


だから今、目の前にいるあなたに、僕が本当に
お伝えしたいことが届けばなーと思います。


煽りでも何でもなく、
この“手紙”は明日で跡形もなく“消えます”。


だから、


いますぐにこの手紙を最後まで読んで見て下さい。


いよいよ最終、先行募集枠をクローズします。
残り、あと数時間。

→ http://1eigo-tommonet.com/senkou-juku

  





僕からのラブレターを受け取った仲間たち


▽ 証拠画面

http://1eigo-tommonet.com/bbs2007-1.htm





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 ですので、学校で習うような形で、英語の勉強を、し直さないでください。

 失敗を繰り返すだけです。


 ですので、まず、


 1. 音声ファイルは、必ず聴いてください。

 2. 文法、単語を、気にせず読んでください。

 3. 頭の中で翻訳せず、英語の語順で理解してください。

 4. 英語のナチュラルスピードに慣れてください。


 これを繰り返す事により、必ず英語が聴き取れるようになります。


 『絶対にあきらめない』でね!!!



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ヒカルとミヤビのおもちゃです 絶対あきらめない英語コラム[2007/1/15]


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絶対あきらめない英語コラム  
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□■― 編集前記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 ヒカルとミヤビのおもちゃです。

 このおもちゃ、何か知ってますか???


                              とも斉藤


buzz.jpg


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             ★  目次  ★    VOL.875 2007/1/15
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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1

  ★ 編集後記


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★ 第125話  And Baby makes Five   Part1
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 サラが妊娠をしているとメルマガに書きましたら、ある読者の方から
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And Baby makes Five

Part 1


"Mommy, Me and Miyachu are Best Pals!" said Hikaru, running up to
me in the kitchen and pulling Miyabi with him by the hand.

"Right Miyachu?" he asked her.

"Yeah," said his little sister agreeably. She didn't quite
understand what he meant, but it sounded good, and she usually likes to
agree with him.

"That's wonderful," I told him.

Their two little faces beamed up at me, and then Hikaru
turned to Miyabi.

"Let's go play with our Buzz Lightyears," he told her.
"Oooooh! Ok, Chuchu!" she said back, and off they ran.





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あなたは、どれくらい友人とメールのやり取りをしてますか??

私は、ある人と900通以上のメールを交わしています。

両親とより多いです。(笑)

(たぶん、二月には1000通を超えるでしょう。)

その人の名は、中西智裕さん、

その一番メールを交わしている中西さんから、

あなたにメッセージがありますので、ここで紹介しますね。






こんにちは。

恐らくは「はじめまして」と言った方が正しいかもしれないです。


というわけで、最初に僕の簡単な自己紹介をさせて下さい。

名前は、中西 智裕といいます。

18歳までは名古屋グランパスというところでサッカーの
ユース選手として活躍していました。

(よく偽名だとか何とかというメールが来ますが、
 正真正銘の実名です。このメールの最後に僕の顔が出ます 笑)。


僕は2006年の3月に大学を卒業して、

2006年の7月から12月に掛けてアメリカでパイロットの
訓練をしておりました。

それから2006年12月27日の慌しい中、
パイロットの訓練を終え、凱旋帰国したというわけです。

現在は、約3万人の方へ
英語メルマガを配信したり、アドバイス等をしています。

海外経験は、20歳の頃に
ニュージーランドのクライストチャーチに1年。

アメリカはフロリダ州にあるクリスタルリバーに3ヶ月。
サンディエゴのエル カジョンに2ヶ月いました。


と、ざっと箇条書きにするとこんな具合です。


いや、ざっと箇条書きにしないと、恐らくワード形式で
30ページくらいになってしまいますので、

これくらいで止めておきます。(本当にです 笑)。


それくらい波乱万丈の人生を歩んでいたわけですが、
年齢は24歳の独身男です(笑)。


で、今日はなんでこうしてメールを
“あなた”にお届けしているのかということ、


・英語が聴けるようになる。
・英語が話せるようになる。


この2つを実現可能にするための
言ってしまえば


「段階的な英語学習法」をどうしてもお伝えしたいと
思ったからなんです。


「段階的」というのは、例えば英語がまったく初心者の方でも、
ステップ形式で確実に英語力を伸ばしていく。


そんなガイドラインのような英語学習法のことです。


このあたりのことは、僕がパイロットの訓練時代に書いた
レポートに96%のことは網羅して既にお伝えしました。

(グーグルで「パイロット レポート」と検索すると出てきます。)


よかったら参考にしてみてください。





2.英語は誰でも話せるようになるのか?


答えは、Noです。

誤解を恐れずに言うと、


英語が話せるようになったら良いなぁ〜系の
他力本願的なメンタリティーの人に、

いくら何を言ってもムダなわけです。


だって、いくら僕がアドヴァイスをしても

「忙しいから、才能がないから」

お決まりの「できない理由」のオンパレード状態だから。


正に、

できない理由を挙げることで自分の現状を正当化するわけですね。


これがお決まりのよくあるパターン。


だから、この類の人種は、恐らく英語云々というよりも、
メンタリティーの問題の方がウエイトが大きいので、


答えはNoになってしまう。


だから、英語は誰でも話せるようになるのか?


という問いかけは、No。

でも、NoをYesに変えることはできる。(どっちや 笑)。


どうするかというと、

英語が嫌でも話せるようになる環境を作り出すこと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この身を置く環境(場所)さえ間違っていなければ、


英語は誰でも話せるようになるのか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この答えに対して、Noが一遍してYesに変わる。


嘘のような本当に話。


・いくら、英語の本を読みあさっても、
・1人で必死になって勉強しても、
・毎日毎日、英語を聴き続けても、


思うような英語力が手に入らないのは、

段階的な英語学習法、もしくは、
英語が話せるようになるための“環境”に

自分自身が身を置いていないから。


僕が英語力まったくゼロ、いやマイナス状態から
スタートして(バリバリの体育会系でしたので 笑)、

ニュージーランドへの留学を実現させて、
アメリカでパイロットになることの夢を実現させてしまった、

さらには、

英語学習者、3万人の方にアドヴァイスする
立場となってしまった。


そのヒミツを知りたくないですか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

残りあとわずかとなりましたが、
この手紙は上から下まで読んでおいてください。


http://1eigo-tommonet.com/senkou-juku

(あと数日で、サイトごと消えます。)






追伸

胡散臭いなと思ったあなたへ(笑)。


いつでも、ご意見、ご感想、質問メールをお待ちしております。

→ succeed_nz@yahoo.co.jp



それでも、まだ胡散臭いと思ったあなたへ(笑)。


これが僕と一緒に英語に取り組んでいる志の高い仲間たちです。


(証拠画面)

こんな人たち

→ http://1eigo-tommonet.com/nyukai2007-1.htm


現在のフォーラム(掲示板)はこんな具合。

→ http://1eigo-tommonet.com/bbs2007-1.htm





□■― 編集後記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 これ、トイストーリー(映画)の中に出てくる、バズ ライトイアーです。

 スーパーヒーローではなく、ちょっと天然が入っている、にくめない
 ヒーローです。

 しかし、ヒカルもミヤビも大好きなのです。

 それで、サラは同じおもちゃを二人に買いました。

 ちなみに、バズの足に、それぞれの名前が書いてあります。(笑)





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No.125 And Baby makes Five 1/15/2007--

No.125 And Baby makes Five 1/15/2007--


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And Baby makes Five Part1

And Baby makes Five Part2

And Baby makes Five Part3

And Baby makes Five Part4

And Baby makes Five Part5

And Baby makes Five Part6

And Baby makes Five Part7



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今週のクイズの答えです 絶対あきらめない英語コラム[2007/1/14]


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□■― 編集前記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 今週のクイズの答えです。

 冗談ですよ!!!


                              とも斉藤


rocket2007.jpg


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             ★  目次  ★    VOL.874 2007/1/14
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★ 第124話  Journal Entries from Japan   Part13(最終話 翻訳)

  ★ 編集後記


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★ 第124話  Journal Entries from Japan   Part13(最終話 翻訳)
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 今回のコラムでは、サラの日記の一部を公開します!!!


 日記の時期は、サラが日本で英語を教えていた90年代です。

 サラは、日本で日々何を考えて行動していたのでしょうか???


 また、英語の日記って、このように書くのです。

 どうです、自分でも書けそうな感じでしょ!!!





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Journal Entries from Japan

Part 13

August 23 1994


The directions on the map were actually very good. We went through
three lights, past a shrine, and then took a right turn into the potato
fields. It took a long time to get through them, and big "JAGAIMO" signs
kept popping up over and over again in the dark.


Finally we passed a school on the right and came to a sub-town of
the town, which did indeed have a train station! We passed it and turned
left twice before finally arriving at the youth hostel. Countless faces
peered out at us from the windows, many of them children. Perhaps they
had all been wondering if those gaijin were EVER going to find their way
in from the train station.





日本見聞記

1994年8月23日


実は、地図に書いてある方向は、正しかったです。 三つの信号を超え、
神社を通り過ぎ、そしてジャガイモ畑を右に曲がりました。そこを通り過ぎるの
に、結構時間がかかりました。そして、大きな『ジャガイモ』の看板が何度も
何度も暗闇の中で突然現われました。


最後に、右にある学校を通過して、町の集落に着きました。実はそこには、
鉄道の駅がありました! それを超え、最後にユースホステルに着く前に、2度左に
曲がりました。 数えられないくらい多くの顔が、私たちを見るために窓越しに出
てきました。彼らの多くは、子供たちでした。 多分彼ら全員は、私達外人が、
駅からここまでキチンとたどり着けるかどうかとずっと気になっていたでしょう。





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あなたは、どれくらい友人とメールのやり取りをしてますか??

私は、ある人と900通以上のメールを交わしています。

両親とより多いです。(笑)

(たぶん、二月には1000通を超えるでしょう。)

その人の名は、中西智裕さん、

その一番メールを交わしている中西さんから、

あなたにメッセージがありますので、ここで紹介しますね。






こんにちは。

恐らくは「はじめまして」と言った方が正しいかもしれないです。


というわけで、最初に僕の簡単な自己紹介をさせて下さい。

名前は、中西 智裕といいます。

18歳までは名古屋グランパスというところでサッカーの
ユース選手として活躍していました。

(よく偽名だとか何とかというメールが来ますが、
 正真正銘の実名です。このメールの最後に僕の顔が出ます 笑)。


僕は2006年の3月に大学を卒業して、

2006年の7月から12月に掛けてアメリカでパイロットの
訓練をしておりました。

それから2006年12月27日の慌しい中、
パイロットの訓練を終え、凱旋帰国したというわけです。

現在は、約3万人の方へ
英語メルマガを配信したり、アドバイス等をしています。

海外経験は、20歳の頃に
ニュージーランドのクライストチャーチに1年。

アメリカはフロリダ州にあるクリスタルリバーに3ヶ月。
サンディエゴのエル カジョンに2ヶ月いました。


と、ざっと箇条書きにするとこんな具合です。


いや、ざっと箇条書きにしないと、恐らくワード形式で
30ページくらいになってしまいますので、

これくらいで止めておきます。(本当にです 笑)。


それくらい波乱万丈の人生を歩んでいたわけですが、
年齢は24歳の独身男です(笑)。


で、今日はなんでこうしてメールを
“あなた”にお届けしているのかということ、


・英語が聴けるようになる。
・英語が話せるようになる。


この2つを実現可能にするための
言ってしまえば


「段階的な英語学習法」をどうしてもお伝えしたいと
思ったからなんです。


「段階的」というのは、例えば英語がまったく初心者の方でも、
ステップ形式で確実に英語力を伸ばしていく。


そんなガイドラインのような英語学習法のことです。


このあたりのことは、僕がパイロットの訓練時代に書いた
レポートに96%のことは網羅して既にお伝えしました。

(グーグルで「パイロット レポート」と検索すると出てきます。)


よかったら参考にしてみてください。





2.英語は誰でも話せるようになるのか?


答えは、Noです。

誤解を恐れずに言うと、


英語が話せるようになったら良いなぁ〜系の
他力本願的なメンタリティーの人に、

いくら何を言ってもムダなわけです。


だって、いくら僕がアドヴァイスをしても

「忙しいから、才能がないから」

お決まりの「できない理由」のオンパレード状態だから。


正に、

できない理由を挙げることで自分の現状を正当化するわけですね。


これがお決まりのよくあるパターン。


だから、この類の人種は、恐らく英語云々というよりも、
メンタリティーの問題の方がウエイトが大きいので、


答えはNoになってしまう。


だから、英語は誰でも話せるようになるのか?


という問いかけは、No。

でも、NoをYesに変えることはできる。(どっちや 笑)。


どうするかというと、

英語が嫌でも話せるようになる環境を作り出すこと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この身を置く環境(場所)さえ間違っていなければ、


英語は誰でも話せるようになるのか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この答えに対して、Noが一遍してYesに変わる。


嘘のような本当に話。


・いくら、英語の本を読みあさっても、
・1人で必死になって勉強しても、
・毎日毎日、英語を聴き続けても、


思うような英語力が手に入らないのは、

段階的な英語学習法、もしくは、
英語が話せるようになるための“環境”に

自分自身が身を置いていないから。


僕が英語力まったくゼロ、いやマイナス状態から
スタートして(バリバリの体育会系でしたので 笑)、

ニュージーランドへの留学を実現させて、
アメリカでパイロットになることの夢を実現させてしまった、

さらには、

英語学習者、3万人の方にアドヴァイスする
立場となってしまった。


そのヒミツを知りたくないですか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

残りあとわずかとなりましたが、
この手紙は上から下まで読んでおいてください。


http://1eigo-tommonet.com/senkou-juku

(あと数日で、サイトごと消えます。)






追伸

胡散臭いなと思ったあなたへ(笑)。


いつでも、ご意見、ご感想、質問メールをお待ちしております。

→ succeed_nz@yahoo.co.jp



それでも、まだ胡散臭いと思ったあなたへ(笑)。


これが僕と一緒に英語に取り組んでいる志の高い仲間たちです。


(証拠画面)

こんな人たち

→ http://1eigo-tommonet.com/nyukai2007-1.htm


現在のフォーラム(掲示板)はこんな具合。

→ http://1eigo-tommonet.com/bbs2007-1.htm





□■― 編集後記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 サラが妊娠をしていると書きましたら、ある読者の方から
 メールをいただきました。

 (S子さん、ありがとう)

 サラは、そのメールに触発され、新しいコラムを書き始めました。

 あなたも、サラに書いて欲しいことなど、興味のある事柄を
 サラにメールで教えてください。

 どんなことが興味があるのか、私達も知りたいですし、
 それに沿ってコラムも書いていきたいと思います。

 よろしくお願い致します。





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【はじめて登録してくださった方へ】
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 今回登録してくださったみなさん、ありがとうございます!

 このコラムでは、沙羅(サラ、Sarah)先生が、常日頃感じている事を
 コラムにしています。ですので、毎週新鮮なコラムを読むことが出来ます。

 すべて“オリジナル”です。

 オレゴン州 ポートランドから、毎週お届けしています。
 政治問題から、アメリカ人の風俗習慣まで幅広いですよ!!


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【注意事項】
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 みなさんは、学生時代に上手に英語を習得できなかったと思います。
 ですので、学校で習うような形で、英語の勉強を、し直さないでください。

 失敗を繰り返すだけです。


 ですので、まず、


 1. 音声ファイルは、必ず聴いてください。

 2. 文法、単語を、気にせず読んでください。

 3. 頭の中で翻訳せず、英語の語順で理解してください。

 4. 英語のナチュラルスピードに慣れてください。


 これを繰り返す事により、必ず英語が聴き取れるようになります。


 『絶対にあきらめない』でね!!!



 “沙羅”と“とも”は、みなさんを応援し続けますよ!!!!





☆感想、お待ちしています。
お知り合いの方にも、このコラム教えてあげてください。


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クイズ/この改造車のガソリン吸入口の上には 絶対あきらめない英語コラム[2007/1/8]


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□■― 編集前記 ――――――――――――――――――――――――――□■


 今年初のクイズです。(冗談のクイズです)

 この改造車のガソリン吸入口の上には、何と書いてあるのでしょうか?


                              とも斉藤


car2007.jpg


___________________________________

             ★  目次  ★    VOL.873 2007/1/8
___________________________________


★ 第124話  Journal Entries from Japan   Part13

  ★ 編集後記


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★ 第124話  Journal Entries from Japan   Part13
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 今回のコラムでは、サラの日記の一部を公開します!!!


 日記の時期は、サラが日本で英語を教えていた90年代です。

 サラは、日本で日々何を考えて行動していたのでしょうか???


 また、英語の日記って、このように書くのです。

 どうです、自分でも書けそうな感じでしょ!!!





 音声はポッドキャスティングで、ご提供します。
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 しかし、iPodがなくても、iTuneがなくても、簡単にダウンロード
 できます。ご心配なく!!





Journal Entries from Japan

Part 13

August 23 1994


The directions on the map were actually very good. We went through
three lights, past a shrine, and then took a right turn into the potato
fields. It took a long time to get through them, and big "JAGAIMO" signs
kept popping up over and over again in the dark.


Finally we passed a school on the right and came to a sub-town of
the town, which did indeed have a train station! We passed it and turned
left twice before finally arriving at the youth hostel. Countless faces
peered out at us from the windows, many of them children. Perhaps they
had all been wondering if those gaijin were EVER going to find their way
in from the train station.





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□■― 編集後記 ――――――――――――――――――――――――――□■


みなさん、あけましておめでとうございます。

 今年も、よろしくお願い致します。

 といっても、もうすでに1/8、成人の日ですね。


 私は、成人の日の式典に参加していません。住民票が実家だったので、
 東京都 小金井市の式に参加できなかったのです。

 もし参加できたとしても、興味が無かったので、参加しなかったでしょうね。
 
 その代わり、近所の行きつけの飲み屋で仲間と一緒に飲みました。(笑)
 


 ところで、サラは今妊娠しています。

 予定は、二月下旬です。

 女の子の予定です。

 ミヤビは、お姉ちゃんになり、
 我が家は、またにぎやかになりそうです!!!

 (今でも十分うるさいのに。(笑)





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 みなさんは、学生時代に上手に英語を習得できなかったと思います。
 ですので、学校で習うような形で、英語の勉強を、し直さないでください。

 失敗を繰り返すだけです。


 ですので、まず、


 1. 音声ファイルは、必ず聴いてください。

 2. 文法、単語を、気にせず読んでください。

 3. 頭の中で翻訳せず、英語の語順で理解してください。

 4. 英語のナチュラルスピードに慣れてください。


 これを繰り返す事により、必ず英語が聴き取れるようになります。


 『絶対にあきらめない』でね!!!



 “沙羅”と“とも”は、みなさんを応援し続けますよ!!!!





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